・・・研修会参加者からの声です・・・

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平成18年度新任職員研修会 6月13日(火)         
成田豊子氏
(東京 子供の家愛育園 園長)
「民間保育園の役割と新任職員への期待」

山田峰子(アカデミーテンプ 講師)
「できていますか?ビジネスマナー」

参加人数 119人

【参加者の声より】
今日の研修で保育のことやマナーについて、いろいろなことを学びました。保育に関してもマナーに関してもやはり身だしなみやあいさつ、その人の人間性がとても大事なんだと思いました。園に戻ったらまず身だしなみ、あいさつをきちんとして、気持ちの良い人になりたいです。私は調理員ですが、子供や親、先生の気持ちになって考える調理員でいたいです。そして、いつでもおいしくて安心して食べられる、やさしい味のする給食をみんなに食べていただけたらうれしいです。
平成18年度初級職員研修会 7月24日(月)
夏川 勉   
(にいがた人造りネットワーク 代表)
「体育教師が語る 明日へのひとづくり!」

まついのりこ 氏 
(絵本作家・紙芝居文化の会 会長)
 
「紙芝居のよろこびを、あなたに・・・」   

参加人数 56人

《参加者の声より》
今回、参加させて頂き講師の先生方の言葉一つ一つが胸に響きました。
講義1では先生の今までの人生を振り返りながら語っていただきわかりやすく心にすっと入ってきました。
講義2では本当に心に残る言葉ばかりで感謝の気持ちでいっぱいです。紙芝居の作家世界を感じながら、保育園で演じる時も子どもたちと一緒にその世界に浸りながら演じていきたいと思いました。ありがとうございました。
平成18年度中堅保育士研修会 9月8日(金)
小林 富貴子   
(チャイルドラインにいがた 代表)
「子どもの社会ってケッコウ大変だ!」
  〜電話相談の現場から 〜

月下 和恵 氏 
(パネルシアター 作家)
 
「笑顔を呼ぶ 心豊かなパネルシアター」   

参加人数 58人

《参加者の声より》
今回、研修に参加させて頂き、大変よかったと感じました。
講義を受け、お話しを聞いて、私はもう一度保育士の原点に戻り自分の保育を見つめ直そうと思いました。ほめて認めることの大切さを改めて実感し、今後意識して、一日を振り返ったときにどれだけ子どもをほめていたかを考えるようにしたいです。
話しを聞いた後、本当に今すぐ子ども達の元へ行き、保育やあそびの中で活かしていきたいと強く願わずには居られないほど、心があたたかくなりました。
平成18年度園長研修会 10月3日(火)〜4日(水)
研修T 「事故防止とリスクマネージメント」
 田中哲郎 氏
(国立保健医療科学院  生活保健部長)

研修U 「指導監査から見えるもの」
 新潟県福祉保健部 福祉・介護事業者指導室 福祉指導担当者 

研修V 「社会福祉法人立保育園の今後の経営の行方」
 財前民男 氏(福・光明会 理事長)

研修W 「保育を巡る動向と課題」〜認定こども園について〜
 菅原善昭 氏 (日本保育協会 常務理事)   

参加人数 116人

《参加者の声より》
今回は素晴らしい講師陣のみなさんに前向きな一生懸命さを感じました。「タフ」という言葉を改めて考えさせられた、、いい研修会でした。
平成18年度主任保育士研修会 10月24日(火)
椛沢幸苗   
(青森 中居林保育園 園長)
「子どもの育ちを支えるために」

(バズセッション) 
「主任先生の日々の奮闘から・・・」 
参加人数 92人

《参加者の声より》
先生のお話を聞いて実際の現場にいる人でなければ出てこないことがたくさんあり、ウンウンと何度もうなづけました。子どもを良くするためには親育て。やまあらし症候群と呼ばれる
親御さんたちの針を少しでも小さくしてあげたいという思い。
子どもをしっかり甘えさせてあげる。親御さんもしっかり甘えさせてあげる、受け止めてあげることが大切と感じました。バズセッションも他園の先生と悩みを共有でき楽しい時間となりました


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